ワークショップ

ワークショップ

つくる。体験する。出会う。

STUDIO DiWは、
ものをつくるだけではなく、

「その時間そのものが楽しい」

と思える体験をつくります。

何かをつくる。

新しいことを知る。

誰かと話す。

一緒に笑う。

完成したものを持ち帰る。

その一つひとつが、

新しい出会いや、

次の「やってみたい」につながっていきます。


WORKSHOP

ワークショップは、「体験」をつくる仕事。

ワークショップというと、

「何を作るか」

を最初に考えがちです。

STUDIO DiWでは、その先まで考えます。

誰が参加するのか。

どんな場所なのか。

どれくらいの時間なのか。

どんな気持ちで帰ってほしいのか。

どんな人と出会ってほしいのか。

そして、

「またやってみたい」と思ってもらえるか。

コンテンツだけではなく、

その前後を含めた体験全体を設計します。


01

CONCEPT

まず、「どんな体験にするか」。

ワークショップのテーマを決める前に、

その企画の目的を考えます。

  • 楽しんでもらう
  • 新しいことを知ってもらう
  • 商品を体験してもらう
  • ブランドを知ってもらう
  • 地域の魅力を知ってもらう
  • 人と人が交流する
  • 子どもがものづくりを楽しむ
  • 大人が気軽にリフレッシュする

目的によって、

内容も場所も時間も変わります。


02

CONTENT

「やってみたい」を、体験にする。

ものづくり。

クラフト。

アート。

音楽。

地域体験。

商品体験。

季節のイベント。

ブランド体験。

さまざまなテーマを、

実際に参加できるコンテンツへ落とし込みます。


03

EASY

「ちょっとやってみたい」が参加の入口。

ワークショップは、

専門的な技術を身につけることだけが目的ではありません。

初めてでもできる。

短時間でも楽しめる。

一人でも参加できる。

親子でも参加できる。

そんな、

「ちょっとやってみよう」

と思えるハードルの低さも大切にします。


04

EXPERIENCE DESIGN

作る時間だけではなく、その前後まで。

参加者が会場に到着する。

受付する。

説明を聞く。

体験する。

完成する。

写真を撮る。

誰かと話す。

作品を持ち帰る。

この一連の流れを、

一つの「体験」として考えます。


05

SPACE

場所に合わせて、体験をつくる。

同じワークショップでも、

屋内と屋外では、

必要な設計が変わります。

イベント会場。

マーケット。

観光施設。

店舗。

地域施設。

ポップアップ。

展示会。

さまざまな場所に合わせて、

机の配置。

導線。

受付。

サイン。

POP。

材料。

制作時間。

などを考えます。


06

TIME

「何分なら参加しやすいか」。

イベントでのワークショップでは、

参加者が長時間滞在できるとは限りません。

だから、

10分。

15分。

20分。

など、

参加しやすい時間に合わせて設計します。

「イベントを楽しみながら、ちょっと体験する」

という選択肢もつくります。


07

PRICE

参加しやすい価格も、体験設計の一部。

材料費だけではなく、

参加者が感じる価値。

所要時間。

会場。

ターゲット。

イベント全体の価格帯。

などを考えながら、

参加しやすい価格設定を考えます。


08

VISUAL

参加する前から、楽しさを伝える。

ワークショップは、

「何をするのかわからない」

と参加しにくくなります。

そこで、

  • タイトル
  • 写真
  • POP
  • バナー
  • メニュー
  • 完成イメージ
  • 料金
  • 所要時間
  • 対象年齢
  • 受付方法

などを分かりやすく伝えます。

「これ、やってみたい!」

と思ってもらえる見せ方も、

ワークショップの一部です。


09

EVENT × WORKSHOP

イベントの中に、「体験」をつくる。

マーケットやイベントに、

ワークショップを組み合わせることで、

「見る・買う」だけではない、

「参加する」

という接点が生まれます。

例えば、

イベントを見る。

商品を見る。

ワークショップに参加する。

つくったものを持ち帰る。

SNSで紹介する。

ブランドを知る。

という流れです。


10

BRAND × WORKSHOP

商品を「使う」だけではなく、「体験する」。

商品そのものを販売するだけではなく、

その商品が生まれた背景や、

使い方、

楽しみ方を、

ワークショップとして体験してもらうこともできます。

商品。

ブランド。

ストーリー。

体験。

をつなぐことで、

より深いブランドとの接点をつくります。


11

LOCAL × WORKSHOP

地域の魅力を、体験にする。

地域には、

その場所ならではの素材。

文化。

人。

技術。

商品。

場所。

があります。

それらをワークショップにすることで、

「知る」から「体験する」へ。

地域の魅力を、

自分自身の体験として持ち帰ってもらうことができます。


WORKSHOP KANTAN

「気軽に楽しめる」を、かたちに。

STUDIO DiWでは、

ワークショップKANTAN

という名前で、

気軽に参加できる体験型コンテンツを展開しています。

「KANTAN」という名前には、

難しく考えず、

「ちょっとやってみよう」

と思ってもらえるような、

親しみやすさを込めています。


OUR WORKSHOPS

これまでのワークショップ

これまで、

さまざまなイベントや場所で、

体験型コンテンツを展開しています。

Lavender Cream Workshop

ラベンダーを使ったクリームづくり。

香りを楽しみながら、

自分でつくる体験を提供しました。

REPORTを見る →


シマエナガトレイ作りワークショップ

北海道らしいモチーフとして親しまれているシマエナガをテーマに、

オリジナルのトレイをつくる体験。

「北海道らしさ」と「ものづくり」を組み合わせたワークショップです。

REPORTを見る →


WORKSHOP REPORT

体験を、記録する。

ワークショップが終わったら、

それで終わりではありません。

どんな場所で開催したのか。

どんな人が参加したのか。

どんな作品が生まれたのか。

どんな雰囲気だったのか。

写真と文章で記録します。

その記録が、

次の参加者にとっての

「やってみたい」

につながります。


WORKSHOP ARCHIVE

一つひとつの体験を、未来へ残す。

ワークショップの開催記録は、

STUDIO DiWの活動の歴史でもあります。

小さなワークショップ。

一日のイベント。

一つの体験。

それらをWeb上に残すことで、

数年後にも、

「こんな活動をしていたんだ」

と知ってもらうことができます。


FOR

こんなワークショップを考えている方へ

  • イベントでワークショップを開催したい
  • 店舗で体験イベントをしたい
  • 地域イベントに体験コンテンツを入れたい
  • 商品を体験してもらいたい
  • ブランドの世界観を体験してもらいたい
  • 子ども向け企画をつくりたい
  • 親子向けイベントをつくりたい
  • 大人向けのものづくり体験をつくりたい
  • 地域の素材や文化を活用したい
  • オリジナルワークショップを企画したい
  • 何をやればいいかわからない

PRODUCE

ワークショップを「つくる」こともできます。

STUDIO DiWでは、

既存のワークショップを開催するだけではなく、

オリジナルのワークショップ企画

も考えます。

企画

テーマ・目的を整理。

コンテンツ

実際に何をするかを設計。

材料

必要な材料や道具を整理。

料金

参加費を設計。

会場

場所・導線・席数を設計。

VISUAL

POP・バナー・告知画像を制作。

PROMOTION

Web・SNSなどで告知。

OPERATION

当日の受付・進行・運営。

REPORT

開催後の記録・発信。

企画から開催後まで、一つの体験として考えます。


REAL × DIGITAL

リアルな体験を、Webにも残す。

ワークショップは、

その場に参加した人だけの体験で終わらせることもできます。

でも、

写真。

動画。

REPORT。

SNS。

Web。

を組み合わせることで、

その体験を、

参加できなかった人にも届けることができます。

そして、

次の開催を知るきっかけにもなります。


FUTURE

一つのワークショップから、次の企画へ。

ワークショップは、

それ自体がゴールではありません。

参加者との出会い。

商品の購入。

SNSフォロー。

ブランドを知る。

次のイベントへ参加。

新しい企画を知る。

そんな循環をつくることもできます。

STUDIO DiWは、

ワークショップを「人とブランド、人と地域をつなぐ接点」

として考えています。


WHY

「やってみたい」が、未来の入口になる。

何かをつくる。

それだけで、

少し気分が変わることがあります。

初めて会った人と話す。

知らなかったことを知る。

自分でつくったものを持ち帰る。

そんな小さな体験が、

新しい興味や、

新しい出会いにつながることがあります。

STUDIO DiWは、

そんな

「やってみたい」

の入口をつくります。


MESSAGE

いい未来は、ここから。

未来は、

大きなことから始まるとは限りません。

「やってみたい」

という小さな気持ち。

そこから、

一つの体験が生まれる。

一つの出会いが生まれる。

一つの笑顔が生まれる。

そして、

次の何かが始まる。

STUDIO DiWは、

「やってみたい」を体験に変え、そこから新しい出会いをつくります。

いい未来は、ここから。


CONTACT

ワークショップを企画する。

イベントにワークショップを入れたい。

オリジナルの体験をつくりたい。

商品を体験してもらいたい。

地域の魅力を体験にしたい。

そんなアイデアがあれば、

お気軽にご相談ください。

まだ具体的な内容が決まっていなくても大丈夫です。

「誰に、どんな体験をしてもらいたいか」

から一緒に考えます。

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