うんのしまマーケット

うんのしまマーケット

人と商品、人と人が出会う場所。

うんのしまマーケットは、STUDIO DiWが企画・運営するリアルマーケットプロジェクトです。

イベントや地域のさまざまな場所へ出店し、

商品に出会う。

人と出会う。

音楽を楽しむ。

ワークショップを体験する。

会話をする。

新しいことを知る。

そんな小さな「楽しい」が生まれる場所をつくっています。


ABOUT

うんのしまマーケットとは?

うんのしまマーケットは、単に商品を販売するためだけのマーケットではありません。

私たちが大切にしているのは、

「人と人が出会うこと」

です。

商品をきっかけに会話が生まれる。

イベントをきっかけに新しい人と出会う。

音楽をきっかけに笑顔が生まれる。

ワークショップを通じて、一緒に何かをつくる。

そんな体験の積み重ねから、次の出会いやアイデアが生まれていきます。

だから、うんのしまマーケットは、

「ものを売る場所」であると同時に、「人と出会う場所」

です。


NAME

「うんのしま」って?

「うんのしま」は、

Destiny Island

という名前を日本語の感覚で親しみやすく表現した名称です。

Destiny=運命。

Island=島。

そこから、

Destiny Islandうんのしま

という名前が生まれました。

「運」という言葉には、

運命。

幸運。

巡り合わせ。

という意味があります。

そして「島」には、

人が集まる場所。

文化が生まれる場所。

新しい出会いが生まれる場所。

というイメージがあります。


CONCEPT

小さな「運」が、つながっていく。

マーケットで偶然出会った商品。

偶然話した人。

偶然聴いた音楽。

偶然参加したワークショップ。

その一つひとつが、

新しい出会いになるかもしれません。

新しい仕事になるかもしれません。

新しい友達になるかもしれません。

新しいアイデアになるかもしれません。

そんな、

「偶然の出会い」

を楽しめる場所をつくりたい。

それが、うんのしまマーケットの考え方です。


MARKET

商品との出会い

うんのしまマーケットでは、さまざまな商品や作品を紹介しています。

オリジナルグッズ。

ハンドメイド作品。

雑貨。

アクセサリー。

地域の商品。

食品。

クリエイティブ商品。

そのほか、イベントや時期によってさまざまな商品を展開しています。

ただ商品を並べるのではなく、

「これ、ちょっと面白い」

「これ、誰かに教えたい」

と思ってもらえる出会いを大切にしています。


EVENT

イベントで出会う。

うんのしまマーケットは、さまざまなイベントへ出店しています。

音楽イベント。

地域イベント。

マーケット。

フェスティバル。

季節のイベント。

地域のお祭り。

さまざまな場所へ出かけ、

その場所ならではの人や文化と出会います。


WORKSHOP

つくって楽しむ。

商品を見るだけではなく、

「自分でつくってみる」

体験も大切にしています。

ワークショップを通して、

つくる楽しさ。

誰かと一緒に過ごす時間。

完成したときの嬉しさ。

そんな体験を届けます。

イベントや時期によって、さまざまなワークショップを企画しています。


MUSIC

音楽と一緒に。

うんのしまマーケットでは、音楽も大切な要素の一つです。

STUDIO DiWが展開する

Destiny Island WORLD

うんのしまDiバンド

などとも連携しながら、

「見るだけ」ではなく、

音楽を感じられるマーケット

をつくっていきます。


EXPERIENCE

「買った」だけで終わらない。

マーケットで大切なのは、

商品そのものだけではありません。

誰かと話した。

面白いものを見つけた。

音楽を聴いた。

ワークショップをやった。

写真を撮った。

新しい場所へ行った。

新しい人と知り合った。

そんな、

「その日にしか生まれない体験」

を持ち帰ってもらえたらと考えています。


DESTINY ISLAND

「うんのしま」とDestiny Island

うんのしまマーケットは、

Destiny Island WORLD

のリアルな活動の一つでもあります。

Destiny Island WORLDが、

音楽。

キャラクター。

商品。

イベント。

Web。

SNS。

などを通して世界を広げていくプロジェクトなのに対し、

うんのしまマーケットは、

「リアルな場所で人と出会う入口」

として機能します。


RELATIONSHIP

STUDIO DiWとの関係

うんのしまマーケットは、

STUDIO DiWが企画・運営するプロジェクト

です。

STUDIO DiW

PROJECTS

Destiny Island WORLD

うんのしまマーケット

という関係で活動しています。

また、EC・オンラインでの販売については、

Destiny Island MARKET

と連携しています。


REAL × DIGITAL

リアルで出会い、Webでつながる。

うんのしまマーケットは、イベント会場だけで完結しません。

会場で知る。

SNSを見る。

Webを訪れる。

商品を知る。

ECで購入する。

またイベントへ行く。

そんな循環をつくっています。

REAL × DIGITAL

リアルとデジタルを行き来することで、出会いを一度きりにしないことを目指しています。


DESTINY ISLAND MARKET

オンラインでも、つながる。

イベントに来られない人にも、

うんのしまマーケットで出会った商品を届けたい。

そんな想いから、

Destiny Island MARKET

というオンラインでの展開も行っています。

うんのしまマーケットが、

「リアルで出会う場所」

なら、

Destiny Island MARKETは、

「オンラインで出会う場所」

です。

Destiny Island MARKETを見る →


ACTIVITY

これまでの活動

うんのしまマーケットは、さまざまなイベントへ出店しています。

音楽フェスティバル。

地域イベント。

マーケットイベント。

ワークショップイベント。

季節のイベント。

北海道内のさまざまな場所で、人や地域との出会いをつくっています。

活動の詳細はNEWS・REPORTで紹介しています。


REPORT

イベントの記録

実際に参加したイベントやマーケットの様子を、活動レポートとして発信しています。

どんな場所で。

どんな人と出会い。

どんな商品を届け。

どんな体験が生まれたのか。

その一つひとつを記録しています。

REPORTを見る →


EVENT

次の出店予定

これから参加するイベントや出店予定をお知らせしています。

イベントによって、

販売する商品。

ワークショップ。

音楽。

企画。

などの内容が変わります。

お近くのイベントがあれば、ぜひ遊びに来てください。

EVENTを見る →


FROM ASAHIKAWA

北海道旭川市から。

うんのしまマーケットの活動の一つの起点は、

北海道旭川市。

地域で人と出会い、

地域の商品を知り、

地域のイベントに参加し、

そこから北海道各地へ活動を広げていく。

そして、Webを通じてさらに遠くへ届ける。

小さなマーケットから、

少しずつ世界を広げていきます。


FUTURE

もっと、いろんな場所へ。

これからも、

旭川。

北海道。

そして、その先へ。

さまざまな場所でマーケットを展開していきます。

新しい商品。

新しい人。

新しい音楽。

新しいワークショップ。

新しいイベント。

新しい出会い。

まだ知らない場所へ行くたびに、新しい「うん」が生まれる。

そんなマーケットを目指します。


MESSAGE

今日の出会いが、明日の何かになる。

マーケットでの出会いは、

その場だけでは終わらないかもしれません。

今日買ったものが、

明日の楽しみになる。

今日出会った人が、

新しい仕事につながる。

今日見たものが、

新しいアイデアになる。

今日のイベントが、

次の一歩になる。

そんな小さな可能性を、

私たちは大切にしています。


うんのしまマーケット

小さな「うん」が、つながる場所。

「これ、いいね」

「面白いね」

「また来たいね」

「一緒にやってみよう」

そんな小さな「うん」が、

一つ、また一つとつながっていく。

それが、

うんのしまマーケット

です。


STUDIO DiW

いい未来は、ここから。

うんのしまマーケットを運営・プロデュースするのは、

STUDIO DiW

です。

人。

商品。

地域。

クリエイティブ。

Web。

リアル。

さまざまなものをつなぎながら、

新しいプロジェクトを生み出しています。

STUDIO DiWを見る →


CONTACT

出店・コラボレーション・企画について

うんのしまマーケットでは、

イベントへの出店。

コラボレーション。

ワークショップ。

商品企画。

地域イベント。

音楽イベント。

など、さまざまな形での連携を行っています。

「一緒にイベントをやりたい」

「出店してほしい」

「地域でマーケットを開催したい」

「コラボレーションしたい」

など、お気軽にお問い合わせください。

CONTACT →