ACTIVITIES
活動する。出会う。広がる。
STUDIO DiWは、Webの中だけで活動しているスタジオではありません。
イベントを開催する。
地域で活動する。
ワークショップをつくる。
誰かと出会う。
新しいプロジェクトが生まれる。
その一つひとつの活動が、次のアイデアや新しいつながりにつながっていきます。
ACTIVITIESでは、STUDIO DiWが実際に行っている活動や、プロジェクトを通じて生まれたリアルな接点を記録・発信します。
WHAT IS ACTIVITIES?
「今、何をしているのか」を伝える場所。
PROJECTSが、
「何をつくっているのか」
を紹介する場所だとしたら、
ACTIVITIESは、
「実際に何をしているのか」
を伝える場所です。
イベント。
地域活動。
ワークショップ。
メディア掲載。
日々の活動。
それらをWeb上に残していくことで、
STUDIO DiWの現在を知ってもらえる場所にします。
EVENT
人が集まる場所をつくる。
STUDIO DiWでは、
マーケット。
音楽イベント。
地域イベント。
展示。
ポップアップ。
コラボレーション。
など、さまざまなリアルイベントに関わっています。
イベントは、単なる「開催日」ではありません。
人と人が出会う。
商品と出会う。
ブランドを知る。
新しいアイデアが生まれる。
そんな未来のきっかけになる場所です。
EVENTでは
- イベント開催情報
- 出店情報
- 出演・参加情報
- イベントのお知らせ
- 開催概要
- 会場情報
- 出店者情報
- イベント関連ニュース
などを発信します。
イベントを見る →
REPORT
終わったイベントを、次の未来へ残す。
イベントは、終了した瞬間に終わりではありません。
そこで生まれた出会い。
会場の空気。
参加してくれた人。
商品。
写真。
出来事。
それらを記録することで、
一日の活動が、Web上の資産になります。
REPORTでは、
イベントや活動の様子を写真や文章とともに記録します。
REPORTで残すもの
- 開催レポート
- イベント写真
- 出店の様子
- ワークショップの様子
- 来場者との出会い
- 商品販売の様子
- 活動を通じて感じたこと
- 次回への展望
REPORTを見る →
LOCAL
北海道・旭川から、活動を広げる。
STUDIO DiWは、北海道旭川市を拠点に活動しています。
地域には、
人。
お店。
企業。
クリエイター。
商品。
場所。
文化。
まだ知られていない魅力があります。
それらを、
人と人
人と商品
地域とブランド
地域とプロジェクト
につなげていく。
それもSTUDIO DiWが大切にしている活動の一つです。
LOCAL PROJECT
地域で生まれる、小さなきっかけ。
地域活動は、
大きなことだけが地域活動ではありません。
一つのイベント。
一つのワークショップ。
一つの出会い。
一つの商品。
そこから新しいつながりが生まれることがあります。
STUDIO DiWでは、
小さな活動を積み重ねることが、地域の未来につながる
と考えています。
地域活動を見る →
WORKSHOP
「参加する」から「体験する」へ。
ワークショップでは、
ただ何かを作るだけではなく、
その時間そのものを楽しめること
を大切にします。
つくる。
触れる。
知る。
話す。
笑う。
出会う。
そうした体験を通して、
ブランドや地域、人との新しい接点をつくります。
WORKSHOP
- ものづくり
- ハンドメイド
- 地域体験
- 子ども向け体験
- 大人向け体験
- ブランド体験
- コラボレーション
ワークショップを見る →
MEDIA
活動を、第三者の場所にも残す。
メディア掲載や外部からの紹介は、
STUDIO DiWの活動を客観的に知ってもらうための大切な情報です。
掲載された記事。
紹介されたイベント。
インタビュー。
新聞。
Webメディア。
地域メディア。
などを記録します。
これは単なる「掲載実績」ではなく、
STUDIO DiWが実際に社会と接点を持っている証拠
として蓄積していきます。
メディア掲載を見る →
ACTIVITY ARCHIVE
活動を「資産」に変える。
一つのイベントを開催すると、
その日だけで終わらせることもできます。
でも、
イベントを開催する。
↓
写真を撮る。
↓
REPORTを書く。
↓
SNSで発信する。
↓
Webに残す。
↓
検索される。
↓
新しい人が知る。
↓
次のイベントへ来る。
という循環をつくることもできます。
STUDIO DiWでは、
リアルな活動をデジタル上に蓄積すること
を大切にしています。
REAL × DIGITAL
リアルの活動を、Webの未来へ。
イベントで出会った人が、
Instagramを見る。
↓
Webを見る。
↓
ブランドを知る。
↓
ECを見る。
↓
商品を購入する。
↓
次のイベントに来る。
そんな循環が生まれることで、
リアルとデジタルは別々ではなくなります。
ACTIVITIESは、
リアルで起きたことを、Web上の情報資産へ変えていく場所
でもあります。
OUR ACTIVITIES
STUDIO DiWの活動
EVENT
イベント・マーケット・出店など。
イベントを見る →
LOCAL
旭川・北海道を中心とした地域活動。
地域活動を見る →
WORKSHOP
ものづくりや体験を通した活動。
ワークショップを見る →
MEDIA
新聞・Webメディアなどへの掲載。
メディア掲載を見る →
PROJECTS × ACTIVITIES
プロジェクトがある。だから活動が生まれる。
STUDIO DiWには、
PROJECTS
として展開しているものがあります。
例えば、
Destiny Island WORLD
音楽・キャラクター・商品・イベントなどを展開するオリジナルプロジェクト。
↓
その活動として、
音楽活動。
イベント。
作品展。
商品展開。
などが生まれます。
うんのしまマーケット
リアルなマーケットプロジェクト。
↓
その活動として、
イベント開催。
出店。
ワークショップ。
地域との交流。
などが生まれます。
Destiny Island MARKET
オンラインで商品や世界観を届けるマーケットプロジェクト。
↓
その活動として、
商品販売。
EC。
SNS。
イベント出店。
商品紹介。
などが生まれます。
NEWS × ACTIVITIES
「活動」と「ニュース」は分けて考える。
STUDIO DiWでは、
ACTIVITIES
と
NEWS
の役割を分けます。
ACTIVITIES
活動そのもの。
イベント。
地域活動。
ワークショップ。
メディア掲載。
活動レポート。
↓
NEWS
STUDIO DiWからのお知らせ・最新情報。
新しいプロジェクト。
サービスのお知らせ。
重要なお知らせ。
新着情報。
ニュース。
この役割を分けることで、
Webサイトを訪れた人が、
「何をしている会社なのか」
と
「最近何があったのか」
を理解しやすくなります。
EVENT × REPORT
「開催前」と「開催後」もつなげる。
例えば、
EVENT
【EVENT】ゆうふれ音楽祭に出店します
↓
イベント開催
↓
REPORT
【REPORT】ゆうふれ音楽祭に出店しました
という流れです。
この構造にすることで、
告知 → 実施 → 記録
が一つの活動としてWeb上に蓄積されます。
さらに、
EVENTページからREPORTへ。
REPORTページから次のEVENTへ。
内部リンクでつなぐことで、
「活動が積み上がっていくサイト」
になります。
FOR AI SEARCH
AIにも「実際に活動していること」が伝わるWebへ。
これからは、
「STUDIO DiWとは何をしている会社?」
という質問に対して、
会社概要だけでなく、
実際の活動記録が存在すること
が重要になります。
例えば、
- 旭川で活動している
- イベントを開催している
- マーケットに出店している
- ワークショップを行っている
- 商品を販売している
- 地域活動を行っている
- メディアに掲載されている
といった情報を、
具体的な日付・場所・内容・写真・関連プロジェクト
とともに蓄積していきます。
ACTIVITIESは、
STUDIO DiWの「実在する活動」をWeb上で証明するページ群でもあります。
OUR APPROACH
「やったこと」を、ちゃんと残す。
STUDIO DiWが大切にしているのは、
活動を活動のまま終わらせないこと。
イベントを開催したら記録する。
商品をつくったら紹介する。
ワークショップをしたら残す。
地域で活動したら伝える。
メディアに掲載されたら整理する。
その積み重ねが、
STUDIO DiWの歴史
になっていきます。
MESSAGE
いい未来は、ここから。
未来は、
大きな出来事からだけ始まるわけではありません。
一つのイベント。
一人との出会い。
一つのアイデア。
一つの商品。
一つの体験。
そんな小さな出来事から、
新しい未来が始まることがあります。
STUDIO DiWは、
北海道・旭川から、
そんな「きっかけ」をつくり、
記録し、
次の未来へつないでいきます。
いい未来は、ここから。
CONTACT
一緒に活動をつくる。
イベントを企画したい。
地域で何か始めたい。
ワークショップを開催したい。
ブランドとコラボしたい。
商品を販売したい。
新しいプロジェクトを立ち上げたい。
そんなアイデアがあれば、
まずはお気軽にご相談ください。
CONTACT →